
成長にむけた
会社の備えは十分ですか?
会社の利益をマネジメントできていますか。
「会社が大きくなる時、実は一番危ういのは『バックオフィス』です。
商売が順調でも、カネの流れや管理という『器(管理)』が小さいままだと、
ある日突然、会社は破綻します。
黒字倒産、これは避けられないのでしょうか?
否、資金繰りをチェックし、在庫資金や投資タイミングをチェックしていれば防げること。
販路開拓して売上を伸ばす苦労に比べれば、簡単なことです。
『松明は自分の手で』は、Hondaの創業者のことば
社長がなりたい未来(ありたい姿)に向けて、カネと組織のグランドデザインを描き、足元の仕組みを整えます。
『それ、早く言ってよ』と後悔する前に、自らの手で未来を照らす仕組みを作りましょう。
新着ニュース
伸びゆく会社の社長のお悩みTop5

- 売上は上がっているのに、なぜか手元にカネが残らない
- 自分が現場を離れると、途端にミスやトラブルが噴出する
- 管理職が『指示待ち』ばかりで、自分で火を灯そうとしない
- どんぶり勘定の限界を感じるが、何をどう変えればいいか分からない
- 身内に言えない『不正や横領』の不安が、常に頭の片隅にある
WINWINはお約束します。
会社が大きくなる時、実は一番危ういのは『バックオフィス』です。 商売が順調でも、ある日突然、組織は破綻します。
お商売の売上げは相手のあることで、すべてをコントロールできませんが、管理(会社の器)は、事前に準備できます。
私はホンダでの37年間、管理の現場で、いろいろな経験をし、先輩から先人の知恵を受け継ぎました。組織が大きくなる中、組織は常に進化・深化を続けてきました。
私は決して、最初から優秀だったわけではありません。多くの失敗をし、仲間に助けられ、悔しい思いもたくさんしてきました。
だからこそ、理屈通りに動けない現場の気持ちも、失敗の予兆である『ニオイ』も、誰より敏感に分かります。
『松明は自分の手で』。
社長が描きたい未来に向けて、私と一緒に、次なる成長に耐えうる『強い器』を作っていきませんか。

納得いくまで提案いたします
打ち合わせの段階から積極的に改善提案をいたします。

分かりやすさを心がけています
専門用語を平易な言葉で分かりやすくご説明します。

貴社に合わせてオーダーメイド
直接会って相談したいというご要望にもお応えしています
サービス案内


仕事の『しくみ化』
現在の仕事を分析し、いらない仕事は捨て、必要な仕事を伸ばし、御社に最適な仕事を有機的に『しくみ化』します。

月次決算定着化
税理士任せではなく、「松明は自分の手で」の精神で、月次決算を自前化します。月次分析・PDCAなど、月次決算イベントの定着に伴走支援します。

事業計画策定の自立化
月次決算で『現状』を認識し、『ありたい姿』に臨む経営課題を明確にし、中長期の事業計画を編成します。
会社案内
会社案内
「ホンダの共同創業者・藤沢武夫氏は『松明は自分の手で』と説きました。人から与えられた明かりではなく、自ら火を灯し、進むべき道を照らす。これは現代の中小企業経営、特に『カネの管理』において最も重要な精神だと私は考えています。
私は37年間のホンダでの経理・監査経験を通じて、企業が成長する過程で『カネの仕組み』がいかに重要かを見てきました。 社長が一人で松明を掲げ続けるのではなく、組織全体が数字という灯りを持ち、自律的に動く。そのための『日繰り資金表』から『長期事業計画』、そして『守りの内部統制』までを、私はトータルでコーディネートします。
『それ、早く言ってよ』と後悔する前に、自らの手で未来を照らす仕組みを作りましょう。
舘俊輔 略歴
奈良県立畝傍高校・神戸大学法学部卒(お会いしたことはありませんが、高市総理の2年後輩になります)
法政大学大学院(MBA)卒業
本田技研工業株式会社勤務
原価計算、工場管理、税務、連結決算、有価証券報告書
予算管理、事業計画立案、購買管理、生産管理、海外駐在
内部統制(SOX法対応)
業務監査、コンプライアンス監査、子会社監査
本田技研工業株式会社
中小企業診断士
米国内部監査人(CIA)
板橋区立企業活性化センター 経営指導員
認定経営革新等支援機関
法政大学大学院特任講師(財務会計論)
ハイブリット経営サポート パートナーコンサルタント
